Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀1期完結!

脚本虚淵玄が手がけるThunderbolt Fantasy 東離劍遊紀が完結した。

タイトル画像

以下ネタバレ内容を含むため、未視聴の方はお気をつけください。

最終話内容まとめ
・ベツテンガイ(タンヒたその兄様を亡き者にした人)がリンセツア(主人公、銀髪で盗賊の人)にやられる
・ベツテンガイのせいで魔剣が壊れて魔神封印できなくなる
・ショウフカン(主人公、他国の人)が持っていた魔剣を使って魔神を封印する
・タンヒたそ(主人公、箱入り娘)とケンサンウン(槍使いの人)が結ばれる
・ショウフカン(とリンセツア)は再び旅へ・・・

タンヒたそとケンサンウンは結ばれてよかったですがケンサンウンは尻に敷かれて大変そうですw

リンセツアはショウフカンに興味ないと言いながらもショウフカンを取り巻く状況に興味がある様子

ショウフカンに隠れて旅についていく、で終局

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そして最後には二期製作決定の文字!

1期終わりましたが毎話次の展開が気になる話しづくりとなっていて個人的には今期のアニメ(人形劇ですが)で一番楽しめました

人形劇という台湾文化を持ってきてそこにストーリー、キャラクター、演出、声優、音楽を存分に流し込む

キャラ同士のからみも面白く虚淵玄先生っぽいセリフ回しもよく合っていたと思いました

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早くも二期が待ち遠しいですが楽しみにして待ちましょう!

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